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二次検診受診率なぜ上がらない? 労災リスク回避と人材を守るためにおさえたいポイント

<資料の概要>

  • 二次検診受診の実態と、企業におけるリスクを確認できる。
  • 二次検診受診率向上のためのポイントが確認できる。
  • 従業員に対し二次検診受診に納得感を持たせるためのプロセスが確認できる。

ティーペック株式会社は、医療や心理の専門家による「こころとからだの健康に関する外部相談窓口」をはじめ、がんなどの大きな病気に罹患してしまった従業員へ向けた「治療サポートサービス」など、幅広くサービスを提供しております。

定期健康診断結果における有所見率は上昇しているにも関わらず、二次検診の受診率はなかなか改善していません。二次検診受診の推進は、病気の早期発見・早期対応の入り口であり、企業にとって労災リスクの回避や、従業員が健康・安全に長く働いてもらうための重要なキーとなります。

二次検診受診率を向上させ、リスクを回避し人材を守るためにはどうしたらいいのでしょうか。本資料では、従業員のこころとからだの健康を長年にわたりサポートしてきたティーペックが考える「人事担当者が知っておきたい、二次検診推進において押さえておきたいポイント」をご説明します。本資料の内容が、貴社の人材サポートの一助につながれば幸いです。

※同業者さまからのお問い合わせ・資料ダウンロードは、ご遠慮くださいますようお願い申し上げます。

こんな方にオススメ

  • 二次検診受診勧奨は行っているが形式化しており、対応策を探している
  • 二次検診受診率が上がらない理由を確認し改善に繋げたい
  • 再雇用による従業員の平均年齢上昇に伴う疾病リスクに備えたい

ダウンロード資料目次

1二次検診受診が重要な理由

・二次検診放置による企業におけるリスク

2.二次検診受診の実態

・二次検診受診の実態①・②・③

3.ティーペックが考える二次検診受診勧奨4つのプロセス

・ティーペックが考える二次検診受診勧奨4つのプロセス
・ティーペックのサポート領域
・ティーペック会社概要

ぜひダウンロードいただき、貴社での施策・取り組みの検討にお役立てください。

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