ハラスメントを未然に防ぐ「組織の防衛術」〜【弁護士×公認心理師】ハイリスク人材への介入と形骸化しない再発防止の処方箋〜

2026年6月23日、ティーペック株式会社は、オンラインセミナー『ハラスメントを未然に防ぐ「組織の防衛術」〜【弁護士×公認心理師】ハイリスク人材への介入と形骸化しない再発防止の処方箋〜』を開催しました。
本セミナーでは2部構成となっており、第一部では、小笠原国際総合法律事務所 代表弁護士の小笠原耕司先生に、「ハラスメントの安全配慮義務〜予見可能性・再発防止の判例から〜」と題し、安全配慮義務違反の判断要素である「予見可能性」や「結果回避義務」について解説いただきました。
また第二部では、ティーペックの心理カウンセラーで公認心理師の胡桃澤優樹より「実効性のある再発防止策とは?心理職によるハラッサー行動変容プログラム」と題し、企業が抱える対応上の課題を踏まえて、ティーペックが提供する再発防止プログラムについて紹介をしました。
ダウンロード資料では、その詳細な内容をレポートします。
※同業者さまからのお問い合わせ・資料ダウンロードは、ご遠慮くださいますようお願い申し上げます。
こんな方にオススメ
- ハラスメント対応の適切な進め方に悩んでいる人事・労務担当者
- 企業イメージ低下を未然に防ぎたい経営者・管理職
- ハラスメント発生後の対応や再発防止策を見直したい方
- 法務とメンタルケアの両面から実践的な知識を学びたい方
- 社内相談窓口や管理職教育の改善を検討している方
ダウンロード資料目次
【第一部】ハラスメントの安全配慮義務~予見可能性・再発防止の判例から~
小笠原国際総合法律事務所 代表弁護士
小笠原 耕司 先生
【第二部】実効性のある再発防止策とは?心理職によるハラッサー行動変容プログラム
ティーペック株式会社 こころのサポート部 係長/公認心理師/臨床心理士/産業カウンセラー
胡桃澤 優樹
ぜひダウンロードいただき、貴社での施策・取り組みの検討にお役立てください。