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セクハラ相談室
セクハラ・パワハラ相談室
セクハラ・アカハラ相談室 |
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ハラスメントの問題は対応する事項がデリケートな事柄であるだけに、第三者機関にアウトソーシングし、相談窓口を設置することにより、相談対象者のプライバシー保護(特に職場環境における)が可能になります。 |
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サービスの特長 |
平成11年、男女雇用機会均等法の一部が改正となり、第21条で職場における性的な言動に起因する問題(以下、セクシュアルハラスメント)に関する雇用管理上の配慮すべき事項が定められました。
また、平成18年5月に会社法が施行され、内部統制構築義務が明文化されました。
昨今、セクハラ・パワハラ・アカハラに関する損害賠償事件件数が増加しており、雇用主の債務不履行責任が問われています。
ティーペックでは経験豊富な相談員が窓口となり、セクシュアルハラスメント、パワーハラスメント、アカデミックハラスメントに関する相談・苦情を事業主にかわり受け付け、その状況に応じ適切かつ柔軟な対応をいたします。 |
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外部委託によるメリット |
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| 1. |
外部相談窓口を設置することにより、安心して相談が可能。結果、早期に対応することが可能となります。 |
| 2. |
就業時間外にも開設しています。利用の促進が図れます。 |
| 3. |
社員が安心して働くことが出来る職場としてアピールできます。 |
| 4. |
外部窓口設置サービスとしては、低価で導入可能です。(当社調べ) |
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サービス概要 |
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受付方法
受付時間 |
(1)電話による受付
月・水・金・土・日→10:00〜21:00
火・木→10:00〜22:00
(祝日・12/31〜1/3を除く)
(2)Webによる受付
24時間受付(12/31〜1/3を除く) |
| 電話回線 |
フリーダイヤル(企業毎で別回線のご用意も可能です)
※専用のネーミングにて電話対応いたします。 |
| 相談対象 |
貴社の社員および、派遣やパートなど含めた全従業員
(グループ一括加入も可) |
| 相談員 |
産業カウンセラー、臨床心理士、その他カウンセリングを学び、弊社電話相談研修を終了した者が相談をお受けいたします。 |
| 報告 |
相談者が報告した場合は翌営業日中に送付、3ヶ月毎に報告書 |
| メニュー |
1)セクハラ・パワハラ・アカハラに対する苦情受付
2)セクハラ・パワハラ・アカハラに関する相談
3)セクハラ・パワハラ・アカハラに関する会社の対応への相談及び苦情受付 |
| 契約料 |
(例)社員数1,000名→年間357,000円 |
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| ※セクハラ・パワハラ・アカハラ相談室は企業・団体様向けサービスです。 |
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