「ティーペック EAP」サービス
EAP(Employee AssistanceProgram)とは”従業員支援プログラム”と訳されています。
EAP協会(米国)のEAPサービスの定義としては、"会社の生産性に関係する事柄で、従業員に対する仕事上に影響を及ぼす個人的問題の発見、解決を援助する。"
とされています。
当社の考えるEAPサービスは
@「心・身ともに健康に」
A「家族も健康に」
B「全事業所・全従業員に均一のサービスを」
この3つのキーワードをもとに「ティーペックEAP」は「予防」−「気づき」−「改善」領域にわたるまで、企業のニーズに応じて様々なサービスをご用意しています。
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ティーペックEAPを支えるスタッフ(総勢726名)
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ティーペック内部スタッフ
●ドクター(113名)
内科・小児科・眼科・産婦人科・耳鼻咽喉科・泌尿器科・歯科・海外感染症科など
●ヘルスカウンセラー(212名)
保健師・助産師・看護師・管理栄養士・ケアマネージャーなど
●EAPカウンセラー(51名)
臨床心理士・精神保健福祉士・社会保険労務士など
●オペレーター(32名)
面談カウンセリング提携スタッフ
●臨床心理士(303名)
●精神保健福祉士(8名)
●シニア産業カウンセラー(7名) |
・ティーペックEAPニュース
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身体の健康 |
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EAPサービスのなかで、利用回数が非常に多いサービスが健康・医療分野の相談です。

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心の健康 |
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メンタルヘルス全般の「予防」−「気づき」−「改善」にいろいろなサービスが活用されています。

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■こころのサポートシステム |
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電話及び面談カウンセリングを中心としたメンタルヘルス対策サービス。
日本全国各地の面談ルームをご利用いただけます。
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■こころの専門医ネットワーク |
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精神科・心療内科の名医が復職に関するセカンドオピニオン(二つ目の意見)をご提供いたします。
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■人事・労務ホットライン |
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心理および労務の専門家が、休職者・復職者への対応に関するアドバイスや就業規則上の問題解決の為のアドバイスをいたします。
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■コンピュータチェック |
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メンタルヘルスの「気づき」や啓蒙活動でWeb・紙媒体の方法で利用されています。
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■メンタルヘルスセミナー・研修会 |
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ラインリスナー、管理職研修など様々な研修を実施しています。
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■オンライン学習プログラム |
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Webによりメンタルヘルスを学習できるサービスを提供いたします。
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心身以外の悩み |
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心・身以外のサービスも提供しています。

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■セクハラ相談室 |
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セクハラに関する相談窓口を事業主に代わり受け付けます。
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■法律相談サービス |
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身近には金銭トラブル、交通事故等、悩みはいろいろ存在します。またその悩みを解決するためには、専門家の手助けも必要です。そのような法律に関する悩みを弁護士に相談できるサービスです。
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■コンプライアンス通報・相談窓口サービス |
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公益通報に関する通報・相談窓口を事業主に代わり受付けます。
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