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監修にあたって

医学博士 筒井末春

健康を維持するうえでその柱となるものに「運動」「栄養」「休養」があげられます。
これらのいずれにもかたよりやひずみがあらわれてマイナス要因が継続したり重複されると生活習慣病が出現して不思議でありません。
メンタルヘルスの面からみると生活習慣病の発症や増悪にもストレスがからんでいる場合が少なくありません。
老若男女を問わずストレスの介在する状況で適切な対処ができないと、それがわざわいしてストレス性健康障害におちいる人も今日稀らしくありません。
ストレス由来の反応は体の故障としてあらわれる場合や、心の病いとしてあらわれる場合もあり、人によっては行動面にあらわれることも知られています。
このような健康障害におちいらないためにも、私たちは普段から積極的な健康行動を身につけておくことが重要であります。
わが国は高齢少子化がすすむにつれて、いまや人口減少社会への道を歩み始めています。
高齢者へのメンタルヘルスはもちろんのこと、子ども人口が減少するなかで子どもの心身の健康をサポートする態勢も強化することが急務でありましょう。

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