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集団禁煙プログラム

潜在的な禁煙希望者は約6割!!

厚生労働省発表の「平成26 年国民健康・栄養調査(2014 年11月調査実施 調査実施世帯数3,648 世帯)」によると、習慣的に喫煙をしている(たばこを「毎日吸っている」「時々吸う日がある」)と回答した人は男性32%、女性9% でした。
それらの習慣的喫煙者に「たばこをやめたいと思いますか?」と質問したところ約60%(男性59% /女性63%)の方がやめたい又は本数を減らしたいと答えました。

潜在的な禁煙希望者は約6割!!

出典:厚生労働省「平成26年国民健康・栄養調査」より作成

きっかけがあれば「やめよう」と思っている人も多いと思われます。

きっかけがあれば「やめよう」と思っている人も多いと思われます。

集団禁煙プログラムとは

「集団禁煙プログラム」は、健康経営の一環として、自発的に禁煙を目指す職場環境を構築する新しい禁煙手法です。
喫煙者は、強制されなくとも、自発的・継続的に禁煙に向けた行動変容を起します。集団禁煙プログラム 従来の個別支援型禁煙プログラムと比較して、高い禁煙目標の達成を可能とし、社員の生産性向上と健康度向上に貢献します。

Q. 従来の禁煙プログラムとの違いは?
A. 従来の希望者のみ(準備期)を対象とした個別支援の禁煙プログラムは、個人の努力に頼る面があり挫折することも多くありました。集団禁煙プログラムは、組織全体に対して働きかけるポピュレーションアプローチを組み合わせており、再チャレンジを含め禁煙希望者そのものを仕組み的に増加(無関心期→関心期→準備期)させることが可能となります。

集団禁煙プログラムのプロセス(一例)

基本的なプロセスは下記のとおりです。なお、企業の状況によって柔軟に設計し運用することが必要です。

集団禁煙プログラムのプロセス(一例)

集団禁煙プログラム実施による期待効果

● 生産性向上
● 健康経営優良法人の認定への要因
● 良い企業イメージの醸成
● 継続的な社員健康への動機付け
● 健康経営への取り組みによる企業価値の向上

集団禁煙プログラム実施による期待効果(イメージ)

集団禁煙プログラム実施による期待効果(イメージ)

集団禁煙プログラム実施による期待効果(イメージ)

集団禁煙プログラム実施による期待効果(イメージ)

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