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惨事のこころのケア(CISM)-自死(自殺)・事件・事故などの惨事、残された従業員のケア-

自死(自殺)・事件・事故などの惨事は、発生頻度は少ないが発生時の影響はとても大きくなります。ハインリッヒの法則でも、1件の重大な事故の裏には29件の軽微な事故や300件の異常があるとしています。惨事発生を予防するためにもカウンセリングサービスなどの導入・活用により、日常的に従業員へのサポートに努めることともに、惨事発生への備えも極めて重要です。



もし、従業員が突然亡くなったら
もし、職場での事件・事故により死傷者がでたら
もし、職場が大規模自然災害で被災したら
会社として、組織としてどのように対応しますか?
自死(自殺)、事件・事故、自然災害など突然惨事に直面した上司や同僚、部下はどのような気持ちになるのでしょうか?
「あの時、なぜ気づいてあげられなかったのだろうか」
「自分のせいで亡くなったのではないだろうか」
「もっと自分に出来ることがあったのではないだろうか」
亡くなった従業員への対応とともに、残された従業員へのサポートも重要です。
CISMとは惨事ストレスマネジメント(Critical Incident Stress Management)の略語で、「惨事ストレスマネジメント」や「緊急時ストレスマネジメント」と訳されます。
ティーペックの惨事のこころのケア(CISM)では、惨事経験者(被害者、被災者および目撃者、二次受傷者など)が日常の業務・生活になるべく早く戻れるための心理的援助を個人・グループ・組織に対して行います。

惨事発生後速やかに当社にご連絡いただくことで、より適切なサービス提供が可能となります。

サービス内容

■惨事経験者へのサービス
当社心理カウンセラーが事業所を訪問、個人、グループ、組織に対し、心理的援助を行います。

個別カウンセリング
グループワーク
ストレスマネジメント研修+個別カウンセリング

■産業保健スタッフや管理監督者へのサービス
当社心理カウンセラーが事業所を訪問、職場内での対応についてサポートいたします。

個別マネジメントコンサルテーション

サービスの特徴

惨事の状況、対象者の人数、ご要望等により、サービスを提供いたします。
惨事経験者には、惨事経験者の心理的インパクトを最小限度にとどめ、日常の業務・生活になるべく早く戻れるよう心理的援助を行います。
産業保健スタッフや管理監督者には、事業場内スタッフおよびラインをはじめとする職場内での対応が有効機能するようサポートいたします。

サービスの導入例

従業員の自死(自殺)
職場での事件・事故
自然災害
リストラ 等

サービスの導入例

サービスついてのご注意
※サービス提供場所は、発注者にて準備をお願いいたします。
※惨事こころのケア(CISM)は、こころのサポートシステム又は定期訪問カウンセリングのオプショナルサービスです。

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